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スピーカー分科会掲示板

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(new) シミュレーションありがとうございます すんちゃん 13日09:12 No.2774 返信 (t)
HILO@町田さんの図とそっくりで驚いています。
そのシミュレーションサイトのURLを教えて頂きたいのと、
基音だけが振幅を抑えられる理由も分かれば教えて下さい。

結局音響管型では基音の音圧を大きく出来ないのでバックロードホーン型で改善すると言うことだと思っています。

>> (new) 画像タイトル:img20211014222238.png -(2 KB)

使用ソフトについて HILO@町田 14日22:22 No.2775
シミュレーションに使用したソフトはLeonard AudioのTransmissionLine というすでに開発が終わってしまっているソフトですが、作者の好意で以下のDIY Audioフォーラムのページから添付ファイルとして落とせます。
(tline_insaller.zip #803の書き込み添付ファイルです)

URLを書くとエラーになるのでQRコードにしました。

>> (new) 画像タイトル:img20211014222634.png -(2 KB)

チューニングについて HILO@町田 14日22:26 No.2777
ご指摘のようにリップからの音は極端に「ビヨーン」と尾を引くほど強く共鳴させない限りは音圧的にゲインを持たせることは難しいと思います。
気柱のλ/4共振周波数で振動板の振幅が抑えられるのは、定在波の節(Pressure=圧力が一番高いポイント)に振動板があるためで、このとき開口部の少し外で空気の移動速度(Velocity≒音圧)は最大になります。例えていうと、テコで支点にとても近い場所を力点として動かそうとしているような状態で、スピーカーの振動板がほんの少し動いただけでも支点から遠い開口部(=作用点)は高速で大きく動くような状態だと思って貰えばよろしいかと思います。
基本的にTransmissionLine型は強めにダンプしてタイトな低音が得られる事が魅力なので、いわゆる共鳴管型のスピーカーエンクロージャーとは違ったチューニングのアプローチが必要ですね。
宜しければ、私のwebページもご覧になってみてください。

>> (new) 画像タイトル:img20211015165427.png -(15 KB)

シミュレーションソフト すんちゃん 15日16:54 No.2778
トランスミッションラインシミュレーションのダウンロードは、ウイルスソフト関係で禁止になっていてダメでした。
https://transmission-line2.software.informer.com/3.6/

http://park8.wakwak.com/~hilo/audio/spk_mltl/index.html記事を参考にしました。

http://t-linespeakers.org/design/MJK-for-dummies/index.html 
の記事から引用した図でよく見たら、
共鳴周波数でインピーダンスカーブが凸になるのはユニットの振幅が大きくなると思っていましたが、
記事引用図のように周波数の僅かな違いで凹で振幅しにくい所と凸で振幅しやすくなる様子を考えると、
ユニット部(閉端)が共鳴で音圧が2倍で凸になる周波数と振動板が押し込まれて凹になる周波数があるので、
共鳴周波数で一概に振動板振幅が大きくなると考えるのは間違いかな?と思うし、
ヘルムホルツ空洞共鳴箱で音を吸音に利用することと、
密閉型で背面壁との反射で定在波が出来る開管共鳴(両端が自由端)になってユニット振幅が大きいけど出る音が小さいことの逆作用を解明できるかも?と思うのでインピーダンス測定にも努力したいと思います。
ありがとうございます。

>> (new) 画像タイトル:img20211015210926.png -(Diet 339 KB→300 KB)

無題 HILO@町田 15日21:09 No.2781
本文なし



画像タイトル:img20211003164527.png -(53 KB)

音響閉管型スピーカーインピーダンス疑問 すんちゃん 3日16:45 No.2768 返信 (t)
逆起電力で閉管共鳴周波数の3倍音や5倍音のインピーダンスが大きくなっているのは振動板が良く動くから?と思うのですが、
基音だけがバスレフ空洞共鳴みたいに低音共振周波数Fsを割って入ってインピーダンスが小さくなっているのは振動板が動きにくくなっているからと想像しています。
理由が分かりますか?又は想像して欲しいです。

>> 画像タイトル:img20211006130020.png -(73 KB)

音響管スピーカーの原理 すんちゃん 6日13:00 No.2769
バックロードホーン型シミュレーションや実際のインピーダンスは
1m長さのホーンや1m閉管共鳴基音も同様に85Hzで凹むようですが、
他の3倍、5倍音など奇数倍音は逆に凸になっています。
基音部が凹になる原理は管内の共鳴では理解出来ないのです。
スピーカーから出る低音だけが背面から回り込んで振動板振幅を抑えるのではないか?
と考えていますが理論計算はどのようになっているのでしょうか?
管共鳴の原理を理解するために実験している状況です。
なにかヒントでもお願いします。


>> 画像タイトル:img20211012223401.gif -(70 KB)

シミュレーション結果です HILO@町田 12日22:34 No.2770
FR88EXでシミュレってみました。
まず、SP前からの音圧と、リップからの音圧特性です。


>> 画像タイトル:img20211012223839.gif -(48 KB)

シミュレーション結果の続き HILO@町田 12日22:38 No.2771
振動板の振幅特性とリップの流速特性です。
振動板は制動が効いている周波数では振幅の節となって動きにくくなるので放射される音圧が低くなり、代わりに開口部は振幅の腹となるので音圧が上昇します。


>> 画像タイトル:img20211012224930.jpg -(Diet 574 KB→162 KB)

シミュレーションの続きです HILO@町田 12日22:49 No.2772
左上が輻射抵抗で誘導的な分が多いですね。
その下は入力抵抗で振動板の駆動する際の重さに相当すると思います。
右上はSPユニット単体のインピーダンス特性で
右下はマウントした状態のインピーダンスカーブで最初にアップされているグラフと同じカーブですね。


>> 画像タイトル:img20211012225610.jpg -(Diet 540 KB→152 KB)

トランスミッションラインのチューニング結果 HILO@町田 12日22:56 No.2773
この形態のエンクロージャーはトランスミッションライン型そのものなので。 
定石どおりに3次と5次の管共鳴の振幅の腹にあたる部分に吸音材を入れたときの総合特性をプロットしてみました。



画像タイトル:img20210925194300.jpg -(134 KB)

UP-133のボイスコイル 土屋@埼玉県 9/25,19:43 No.2767 返信 (t)
fostexの古いフルレンジUP-133のボビン内側の銅線引き出し線部の拡大写真です。
fostexのフルレンジは昔から一層巻で大きな磁石が特徴です、一層巻はインダクタンスが小さく高域再生に有利で、二層巻きに比べ弱い駆動力を大きな磁石でカバーします。
一層巻の場合コーン側から巻き始めると巻き終わりが反対側なので、線をコーン側に戻す方法がチョット面倒です。fostexは線を0.1mm厚位に潰し、ボビンの1mmくらいの継ぎ目の間を通して戻しています。
力技ですがなかなか凝った作りだと思います。


画像タイトル:img20210922015114.jpg -(Diet 561 KB→225 KB)

ハイパス・フィルターの製作 Yasue 9/22,01:51 No.2766 返信 (t)
 Technicsのツィーター "EAS-10TH1000" を入手しました。
最高域〜150KHzまで再生可能…!
6KHz・8KHz/HPFを考えています
アナログレコードの再生音の変化に期待しています。


画像タイトル:img20210402120108.jpg -(Diet 400 KB→144 KB)

正12面体BOX+ホーンブースター 自作の友 4/02,12:01 No.2764 返信 (t)
Maker Faire Kyoto 2021 に出展することになりました!

https://makezine.jp/event/makers-mfk2021/m0035/


画像タイトル:img20210208110438.jpg -(57 KB)

morelの16p分解 土屋@埼玉県 2/08,11:04 No.2763 返信 (t)
同軸2way用に使えないかと思い極古品を購入し、ついでに分解してみました。
磁気回路はネオジウムの内磁型で振動版側にフェライト磁石を追加し神経質と思うほどに漏れ磁束対応を徹底しておりstray field freeの通りの仕上がりです。
ボイスコイルはφ0.35のアルミ線ですが hexatechではなく、丸線にしか見えません、何か秘密があるのでしょうか?雑に巻いてあるのも特徴的です。
ボビンはt0.05oアルマイトφ50o、コイルを巻いてない部分はむき出しなので綺麗なブルーに見えます、又ボビンのつなぎ目の隙間をそのまま息抜きに使っているので非常にシンプルに見えます。
全体にイスラエル製らしく非常に洗練された設計ですが生産技術が今一の感じです。



画像タイトル:img20201225225300.jpg -(29 KB)

めずらしい磁気回路 土屋@埼玉県 2020/12/25,22:53 No.2762 返信 (t)
使えそうな面白い磁気回路がないか時々分解して見ています。今回はケンウッドの「SDMドライブ」車用スピーカーを分解してみました。
ほとんどがネオジウム磁石だけで出来ていて鉄は僅かしかありませんが磁石を対向で2個使っています。かなりの漏れ磁束があり磁気回路の効率は悪いのでしょうか、コイルはサブウーファーなどで使われる4層巻きでした。軽量化を突き詰めるとこうなるのかもしれません、バブルのころの物でしょうか。私にはチョット使えそうもありません。


無題 HASHIDA 2020/12/08,09:04 No.2754 返信 (t)
今更ながら気がついたのですが、この掲示板は、「手作りアンプの会」の会員でないと投稿できない決まりなんですかね?
なんかレスのつき方とかでそんな気がしてきました。ですので
これで最後にしますが、1つだけ、優しい方々にお教え頂ければ。


箱鳴りについて、です。
スピーカーは言うまでもなく電気信号を音波という運動エネルギーに変換する装置なわけですが、ボイスコイルとマグネットの間に力が発生する、その結果、ボイスコイル+コーン紙の側だけが動くのではなく、マグネット+ユニット筐体+スピーカーボックスも動く、つまり後者を箱鳴りと言っているわけです。


その時のボックス側の運動量も作用反作用の原理により同一なわけで、つまりコーン紙側の質量をm、ボックス側をMとするなら、運動量はそれぞれ、mv^2 MV^2 で、それが符合が逆で等しい量になる、ここで、音圧もエネルギーで、運動速度の二乗に比例するとすれば、結局、ユニットから出る音圧と箱鳴りはの比は、m/Mとなる。

例えば、この比(これをノイズとして考えて)を-60dBとするには、例えば、コーン紙+ボイスコイルが10g の場合なら、10tとしなければならない、もちろん、これは、質量換算なので、
ユニットと床の間の固定(摩擦係数)とかも考えないといけないところですが。
ですので、通常の10kg程度だと、-30dB。
-30dBって、例えばチャンネルセパレーションとかで実感ですが
殆どダダ漏れという感じがします。人間の耳で検知できるのが
100dB程度とすると、スピーカーボックスをどんなに巨大化しも、頑丈に大地に固定しても、検知できないほどにまでは実際には箱鳴りを押さえられない、ということになるのですが、正しいでしょうか?




>> 画像タイトル:img20201208110501.jpg -(Diet 802 KB→126 KB)

箱鳴り すんちゃん 2020/12/08,11:05 No.2755
この掲示板は、「手作りアンプの会」の会員でなくても投稿できるはずです。

スピーカーボックス内には外に出る音と同じものが出ています。
この動画でもあるように低音ほど/f^2で大きい振幅で出来ている音圧があって箱を押し引きするので箱鳴りが出ます。
https://www.youtube.com/watch?v=cniBn8RmgL4&t=164s
箱鳴りはスピーカーボックス材が振幅する箱鳴りのはずです。
内部の音圧を計算して箱の各部を押し引きする力を計算して
どれ位振幅してどの位の箱鳴りが発生するかの複雑な計算になると思いますので正面の音が影響しないように遠方に導いて箱の近くを測定すると良いはずです。

-30dBって音圧で1/32で音力で1/1000でチャンネルセパレーションとかで殆どダダ漏れという感じですが、人間の耳で検知できるのは実用最大出力の10%歪とかで分かるけど、3%位ではボヤーと聴いていると分からないです。
楽器自身が箱なりで音を出しているものが多いし、瞬間ピークも1m秒以下で耳では感じなくてピークはLEDかPCでしか確認できないし、VUメーターで人が感じる音圧でしか感知できないです。
よほど大きな箱鳴りでないと部屋の残響音に隠れて検知できないと思います。
スピーカーボックスを超巨大にすると内部音圧が微小になるし、大地に穴を設けて頑丈に固定しても良いし、検知できないほどにまではコンクリートやガラスBOXhttps://www.youtube.com/watch?v=mBDfIb6OUMoなどで箱なりしにくいものがあって実際には箱鳴りを微小に押さえられることが出来ると思います。

>> 無題 HILO@町田 2020/12/09,23:41 No.2757
この掲示板文字数制限が非常にキツいようですね
NGワード無くて短くければ投稿できるので、投稿を分割するか、画像で貼るのが定番の対策のようです。

インピーダンスカーブを観てると箱の強度でカーブが変わるのが見えるので板の撓みは明らかにありますね。
 それよりもっと顕著なのはウーハーをフローティング構造にすると少々の重りを付加してても音のアタックが消えてしまうのが聴いてて判りますから、この手の影響はあると思います。
質量の反作用分プラス空気を押す力が掛かっていると思います。
>> 画像タイトル:img20201210100343.jpg -(Diet 863 KB→34 KB)

振動 土屋@埼玉県 2020/12/10,10:03 No.2759
HASHIDAさんおはようございます。
この掲示板は会員以外の方もご使用頂けます、会員と非会員の違いはメーリングリストに加われるか否か位です。このホームページは例会参加費用や寺大会のオークションの売り上げで運用されています、昨今は会の開催中止が続いていますので会計責任者は悩みどころだと思いますが、まだ白旗は上がっていませんので多分大丈夫かと思います。また非常に優秀なデザイナーがこのホームページを無償で設計監理運営されている事も知っておいて頂けるとありがたいです。

本題の件です、私の以下ブログに少し記載がありましたので時間があればご覧ください、半分はガセネタと思いますが。
http://jmkt38109.livedoor.blog/archives/1310757.html

>> 無題 HASHIDA 2020/12/17,13:20 No.2760
ひろちゃんさん
HILOさん
土屋さん

ありがとうございます
心して利用させていただきます

いろいろと有益なご指摘ありがとうございます
あまりに高度で消化できないところもありますが、
時間をかけてゆっくり理解していきたいと思います

その後考えて、物体の剛性というか内部損失を一切捨象していたなと、
つまり、豆腐とかこんにゃくみたいので作れば、コーン紙の
反対運動はことごとく熱に変換されて箱なりにはならない

ただ、この場合、コーン紙に対してしっかりと反作用のちからが働くのかそれ自体が問題ですが…

最近流行っているダンボールスピーカーとか絨毯丸めスピーカーはこういった内部損失を上手く活かしているのだろうと
思いました
重い鉄板とかコンクリートで抑え込んでも限りがある、
剛体であればあるほどそうなので、ただこういった硬い素材でも一定の内部損失はあるので、実用になる範囲では箱鳴りを抑え込んでいるのかも知れない、という誠に定性的かつ意味のない結論に至りました

色々と申し訳なく思います
今後共お教え頂ければ幸いです








画像タイトル:img20201130090920.jpg -(61 KB)

同軸2way 土屋@埼玉県 2020/11/30,09:09 No.2749 返信 (t)
ここ2ヵ月ほど干渉を避けるための同軸2wayを作っていますがうまくいきません。問題らしいのは3点あって、WFのカーボン振動板が固いためTW音の反射が大きい事、開角の狭いストレートコーンのため反射音が特定の場所に集中する事、TW振動板位置がWFコーンの頂点より2pほど前にある事です。対策としてはWFのボビンを2pほど長くしてTWを奥の方に設置し、WFのボビンの中に適切な音響ガイドを付ける事しか思い浮かびませんがガイドの大きさに制約があるので見通し暗そうです。別の何か面白い案は?
>> いっそのこと・・・ HILO@町田 2020/12/04,23:19 No.2751
ドーム型のツイターだとどうしても周辺に拡散した音がウーハーのダイアフラムやエッジで回折を起こしますし、ウーハー振動板の偏位でドップラー変調も付加されてしまうので、どうしてもツイターから出てる本来の音質からは劣化してしまいそうですね。 
指向性が鋭いホーン型なら影響受けにくそうですが・・・
私なら、いっそのことツイターは思いっきり前に出して、デジタルのチャンデバで帯域を分けたついでにディレイも掛けて時間軸を合わせてしまおうなどと思ってしまいます。
>> 混変調を避けるために割り切る 関澤@池袋 2020/12/05,00:16 No.2752
 成功している同軸の例として、アルテックの604E、ガウス3588の様に、トゥーイータにホーンを付けるのは如何でしょうか。低域は別のウーファーに任せて、ジェネレック8331A(同軸)の様に3Wayのミッドハイとして使う方法もあります。
>> 画像タイトル:img20201206113951.jpg -(Diet 841 KB→164 KB)

コアキシャルにホーンだと HILO@町田 2020/12/06,11:39 No.2753
カットオフ周波数によりますが、低くしようとするとこんな感じになってしまいますね、高めのクロス周波数にするのが良さげですね。
成形のウーハー振動板だったらウエーブガイドになる形状にしてサブウーハーを追加して3way化するというアプローチも魅力的ですが、ヘラ絞りでメタル振動板も作れれば可能性あるかなぁ、ショートホーンはできそうですね。

>> 画像タイトル:img20201209173536.jpg -(18 KB)

同軸スピーカー 土屋@埼玉県 2020/12/09,17:35 No.2756
HILOさん、関沢さん沢山提案頂き大変ありがとうございます、とても参考になります。
色々実験している中ではgenelec8331やパイオニアのTS-HX900PRSの様な奴+サブウーファーという感じですが、もう少し20pカーボンWFの2wayで頑張ってみます。




第224回関東三土会発表作品資料 浅川@渋谷 2020/11/23,10:24 No.2747 返信 (t)
11月21日関東三土会で発表した自作スピーカーの資料を掲載したいとおもいます。当時同時発表したツイーターは含まれていません。
Adobe PDF 書類 img20201123102429.pdf -(773 KB)
>> 不足分掲載します。 浅川@渋谷 2020/11/23,10:27 No.2748
ファイルの順序が入れ替わりますが不足分をアップロードします。
Adobe PDF 書類 img20201123102736.pdf -(693 KB)


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