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このたび手作りアンプの会に入会させていただきました。
福岡県内にて二輪・四輪・機械整備店を職としております。
店舗のオーディオをいじっているうち興味がわき自身で自作・改造をやってみたいという気持ちが強くなりました。
なんの知識もございませんが、宜しくお願いいたします。
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Re:よろしくお願いします。
名前: 村田@熊本
[2012/05/19,01:04:51] No.491
sigloさん、皆さん、こんばんは。 |
皆さん、こんにちは。
Behringerの31バンドグライコFBQ3102を使っていますが、裏側に手を当てると一部が非常に高温になっています。このままでは、この夏を乗り切れるか心配になって対処しました。
発熱の場所は+−15Vの2台のシリーズレギュレターからでした。この入力電圧が22Vもあり、ここでの損失が7W以上あるようです。この電圧が高すぎると思い、下げることにしました。小さなスライダックで80V程度にすれば解決できるでしょうが、あまりにも大げさ過ぎます。いろいろ考えましたが、電源トランス1次側巻線に直列に抵抗を入れました。全体の消費電力24Wから、およそ100Ωと見当を立てました。手元の180Ω5Wを2本並列としましたが、多すぎたので3本並列として、シリーズレギュレータ入力電圧が17Vになり適当なようです。
シリーズレギュレータの損失が約2Wと元の1/3程度になり、温度は熱めのお風呂くらいになりました。これで今夏も大丈夫だと思います。
こんなことしてオーディオを楽しんでいます。皆さんは、どんなことをされていますか?
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シリーズレギュレータの電圧降下
名前: 大橋@町田
[2012/05/15,12:28:50] No.488
村田さん、こんにちは |
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Re:シリーズレギュレータの電圧降下
名前: 村田@熊本
[2012/05/17,01:21:31] No.489
大橋さん、皆さん、こんばんは。 |
村田さん有難うございます。是非お願いしたいとおもいます。
以外と3886が良かったりするのも一興ですね。
クリスキットのトランスは使えそうです。(22Vx2)電解コンデンサは30数年を経てイカレていました。通販であちこち頼みましたがパーツのサイズが往年とは数文の一小さくなってびっくりです。
愚痴ですが、オペアンプの半田付けには年齢を感じました。ルーペ片手。
別件ですが、崇城大学にはKMLUG(熊本LINUXユーザーズクラブ)で2000年頃会場に行った事があります。お名前は失念しましたが桜島とかの地震の研究をされていた方がメンバーで崇城大学にいらっしゃいました。
EQはK&Rのキットで省力しました。TCとフラットアンプはオペアンプでますます省力しましたが、昔作ったfet差動のディスクリートより安定して安心です。
メインアンプは最近作ったエレキットの6L6シングルキットです。
なかなかの音だと思いました。クラシックはあまり好きではなかったのですが、最近はジャズよりクラシックばかりレコードで聞いています。オーディオの世界はきりがないので、本物の音を自分でだして聞くべく、クラリネットとフルートを始めました。ギターとは勝手がちがいますね 昔作ったクリスキットP−35のトランスと筐体を使って LM3886のアンプを作って真空管アンプと聞き比べしたいとおもいます。
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LM3886と真空管アンプとの聞き比べ
名前: 村田@熊本
[2012/04/02,00:29:01] No.485
稲野さん、皆さん、こんばんは。 |
稲野@熊本です。プリアンプを全て改装しました。
TANGO CT-20と筐体(大昔のパイオニアのアンプ)はそのままです。
EQh
熊本の稲野と申します。35年ぶりに半田ゴテを握り、昔作ったプリアンプ(LF356使用)と電源のCを新装しました。が、当時作ったEQの調子も悪いので全部作り直そうと考えているところです。皆様どうぞ宜しくお願いします。
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Re:初めまして
名前: 村田@熊本
[2012/03/18,14:47:17] No.482
稲野さん、皆さん、こんにちは。 |
皆さん、こんにちは。
その後、どのような事をされていますか。
私は残響を追加しいて擬似4チャンネル(?)を楽しんでいます。
広がりが出てきて効果抜群ですが、CDにより又、音量により残響音量設定が
変化するようで面倒です。と言うか、これを楽しんでいます。
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ダン ギブソン
名前: 大橋@町田
[2012/03/17,21:29:59] No.479
村田さんこんばんは、大橋です。 |
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4ch効果
名前: 村田@熊本
[2012/03/18,14:30:59] No.481
大橋さん、皆さん、こんにちは。 |
Woodside Basieに寄ってきました。場所は村田先生の説明どおりでしたが、車1台がやっと通れるぐらいの細い道で入り口がちょっとわかりにくいです。アナログレコードを久しぶりに肌で音を感じられる音量で聞かせてもらいました。裏手では蕎麦の花が満開で自宅では到底無理なうらやましい環境でした。再生装置はKP1100+DL103R+昇圧トランス(ファインメットコア使用6重シールド!)+管球式CR型EQアンプ+ラインアンプ(サンオーディオSV-200)+EL34PP(タンゴFW-100?)+JBL4345+ドライバー2440+ホーン2350の構成でした。ぜひ1度寄られてはいかがでしょうか。
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ウッドサイド・ベイシー
名前: 村田@熊本
[2011/10/07,13:55:08] No.477
宮崎さん、皆さん、こんにちは。 |
帰宅後,ASIO4ALLを認識させることができました。いい音でなっています。Frieve Audioはまだ音が良くなる可能性があります。どなたかCPUの能力の高いCPをお持ちの方アップサンプリングも試してみてください。再生ソフトにはほかにもFoobar2000、Lilith、AIMP2、Wave File Player などいろいろあります。
しばらくは楽しめると思います。そして泥沼にはまること請け合いです。
皆さん、こんにちは。
漏斗ダクト・スピーカに興味があったので、周波数特性を測定しました。
丁度、手元にツイータを外した密閉型スピーカがありましたので、この穴に
直径13cm、喉を2cmにした漏斗を押し当てました。ウーファーとダクトの中央
30cmで測定しました。ダクトでは空気の出入りを強力に感じましたが、ダクトが
小さいため、全体の特性には、あまり関係ない、効果がないという実験結果と
なりました。容量が15リッター、直径13cmの漏斗、いい加減な密閉での測定で
すから、正式にやると、もっと良くなるのかもしれません。
赤線がダクトを塞いで密閉型とした場合、青線が漏斗ダクト型の場合の特性です。
測定にはefuさんのWavegenとWavespectraを使用しました。マイクはパソコンの
付属品を使用しました。
データ : Funnel Duct Bass Reflex Speaker -(30 KB)
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無題
名前: 石田
[2011/08/04,15:45:13] No.463
以前にもスピーカ分科会にこのタイプの測定結果を載せていますが、口径なりでダブルバスレフモドキの動作をしているようですが特別のことは有りません。 |
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Re:漏斗ダクト・スピーカの周波数特性
名前: 村田@熊本
[2011/08/06,00:33:48] No.464
石田さん、皆さん、こんにちは。 |