(406)12/19_10:28
渋すぎすぎるコレクションです。 (藪田)
なかなか、味のあるオシロですね。
真空管オシロの内部を見ると、1950〜60年ものでしょうか。丸いオシロ画面が、なんともノスタルジックです。
Impeadance Bridge, esi Model 250Cは、キャパシタンス、インダクタンスを測る機械だと思いますが、見た記憶はありません。
Heath Kit製Model IM-22は、持ってて重宝するものですよね。このてのオーディオアナライザーは、現行モデルではないですね。加藤鉄平さんところのが出しているくらいでは?私も欲しい!!!
韓国。中国のデジタルテスターは、秋葉原を歩くといっぱいあるので、安さに負けて買わないように注意しています。かろうじて、サンワのアナログ2台、デジタル1台で踏みとどまっています。
(402)12/15_12:15
私も同じものを (Sugahara@Toronto)
久しぶりに分科会を覗いて薮田さんの投稿を読まさせて貰いました。このオシレーターはどこかで見たぞと思ったら先日近所の人から貰ったものと同じです。モデル番号を確かめたら確かにAG−203でした。バリコンを使ってるんですか、大分古いものでしょうか?一緒に貰ったオシロスコープも年代物なんでしょうね。何せブラウン管タイプですから。それでも10Mhz位は見れそうですが今まで使ってたのはHPの真空管タイプで50〜60年前はTop of the lineだったのでしょうが500Khzが精々のものですから大分進歩しました。タダでは文句は言えません。
(403)12/16_19:14
なんと偶然にも同じモデル (藪田)
sugaharaさん、こんにちは
TORONTOにいられるのですか。ニュースでは、米国内でも雪が降っているということですので、TORONTOは、もうしっかり雪国なんでしょうね。
KENWOODのオシレータAG-203をもらわれたそうで、なんと偶然にも同じモデル。けっこうなご近所さんですね。電源電圧がちがうくらいでしょうか。
中身はごらんのとおり簡素なものです。バリコンの取り付け部がプラ板になっていますが、多分金属にすると、容量を持ってしまうためだと思います。
HPの50〜60年前の真空管オシロを使われていたとのこと。それはすごい年代物ですね。
機会があれば、この掲示板ででも写真でご紹介ください。もちろんぜひ内蔵部も
見せてください。
手作りアンプの会には、測定器オタクがいるとは思うのですが、どなたかわかりません。高間さんや、三上さんがその傾向が強いようですが、もしかするとすごい隠れ測定器オタクの方がいるのかもしれません。
(398)11/29_07:21
無題 (石田)
そうですね。ノイズの見るのは結構難しく帯域も必要なので他の方法も考えたほうが良いかと思います。電磁波も測定したほうが良いかも。