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(439)09/25_08:18
測定距離 (うえの@千葉)

測定距離は、上側が軸上30cm、下側が軸上1mです。昼間に測定したので、暗騒音は少しあったかもしれません。測定用のスィープ音を大きくするのは了解ですが、アパート住まいだと隣室への音漏れが気になりますね(苦笑)

OmniMicでは2秒おきくらいの繰り返し測定ですが、100Hz以下あたりは毎回測定結果が変化してしまいます。どう解釈して測定すれば良いのですかね。それと、スムージングは何th/octにするのが良いのでしょうか。今回は一番こまかく出るのにしてみましたけど。


(442)09/26_08:13
無題 (石田)

上下のグラフは左右のユニットかと思いましたが、距離違いでしたか。20cmのデータから見ると低域は70Hzぐらいまでフラットのようですね。バスレフで無いなら、近接(数cm)で測ると実情が良く解ると思います(その分音量も下げられます。怪しい音を出していると要らぬ疑いをかけられるかも)

 測定の変動はグラフ下中央のAdvancedFunctionのチェックを入れると何回かの平均値が取れるようになります。低音付近は1回の測定では誤差が大きいようです。
 スムージングは利用目的であわせて下さい。細かいディップを見たいときは無しで、全体の流れを見るときは大きくします。特にきまりはありません。

 後測定は左右一緒でなく、別々にも測った方が良いです。左右からの距離差での位相ズレが測定結果に影響を与えてしまいます。




(436)09/20_19:41
矩形波発信器 (大橋@町田) 返信

ウイーンブリッジのサイン波からLM311で矩形波を作り、50,500,5K,20Kの矩形波がまあまあきれいに出ています。20K(実際は22.7K)はさすがにHP816A(下段)に比べるとだれていますが他の周波数は遜色ありません。自作発振器は出口を1/10プローブでつかむともう少しまともです。出口はBNCにすべきだったかも知れません。

[JPEG画像]: -(44 KB)

(428)08/24_07:04
LM311 14PIN DIP (mj) 返信

http://www.national.com/ds/LM/LM311.pdf
にあります。


(424)04/01_20:27
ウイーンブリッジ発信機 (大橋@町田) 返信

オシロスコープとファンクションジェネレータがアンプ製作のツールですが、機器間の接続確認やちょっとした工作用にウイーンブリッジを使っています。うん十年前に初めて作ったときは、演算増幅がそれほど広帯域ではなく、周波数で振幅が異なり苦労しましたが、OPA2132クラスを使って、50Hz〜20KHzまで振幅一定にできました。あと振幅制限用のランプ探しに苦労しました。ランプ選びのコツみたいなものをどなたかお教え下さい。
http://en.wikipedia.org/wiki/Wien_bridge_oscillator


[JPEG画像]: -(49 KB)

(425)04/17_22:33
ランプ選び (高宮@島根)

下記にne5534と麦ランプの回路があります、すでにご存知でしょうか。

http://www.geocities.co.jp/MusicHall/5687/MyTool/OpOsc.html


(426)04/19_14:21
参考になりました (大橋@町田)

偶然にも、28Vx40mAの昔いじっていた電算機表示パネルのランプを使いよい結果を得ています。±15V電源には28Vのランプがぴったりだったのですね。アンプも741クラスでは10Kぐらいから振幅が出ず、このアドバイスのとおりです。調子にのって正弦出力にコンパレータをかまして、矩形波出力も追加しようかな?アドバイスありがとうございました。


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